リップルが爆上げしています!!
もはやムーンですよ!

どうやら、リップルがAmazonやairbnbなどと提携するニュースが要因となってます。
日韓の金融機関でブロックチェーン送金の実験が開始されたことも大きいみたいですね!

今回は、リップル爆上げと、大歓喜のリップラーたちの様子を紹介していきます。


(参考元:https://blog.livedoor.jp/cryptocurrency/archives/68091241.html


3行まとめ


  • リップルが高騰中!
  • BCHの時価総額を抜く!
  • ここ1週間ほど、リップルの朗報が立て続いたことが要因?

リップルが爆上げで一時ビットコインキャッシュを追い抜く!!

12月15日の未明、1XRP=約100円となって、リップルは過去最高値を更新しました!
しかも時価総額で並みいるアルトコインたちを追い抜いて3位に躍り出てます。※2017年12月15日17時時点

リップルとは

以下の記事でリップルについて解説しましたのでご参考ください。

リップルとは?特徴や購入方法を紹介!

リップル爆上げの原因はこれだ!

ここ1週間ほどで、リップルの朗報が立て続けに入ってきています!

12月 8日  リップル社の保有するXRPのうち、約9割に当たる約550億XRPがロックアップされる。
12月12日  リップルを用いた日韓金融機関による国際送金実験が、15日に行われると報じられる。
12月14日  リップルが7か月ぶりに50円台に達する。
12月15日  リップルがAmazonやairbnb、uberとの提携を発表するとの噂?

今年の11月には、リップルが大手クレジットカード会社のアメリカンエキスプレスと提携するというニュースもありましたね!

リップルがAmazonやairbnbと提携するっていうのはあくまで噂の域を脱しませんので、最悪デマの可能性もありますが、本日中に何か動きがあると期待しています。


さらに最近、国内仮想通貨取引所のCMが始まったこともあり、冬のボーナスをもらったサラリーマンたちが、とりあえず今勢いのあるリップルに群がっているのではないかと考えられていたり、国際送金実験を行う国内の大手銀行がリップルを大量に買い占めているのではないかなど、様々な憶測が飛び交っている状況です。

ただ、それでも市場全体として、リップルに対する期待感は上がり続けているようです!!
このままさらに値上がりしていくのか、今後もリップルの値動きから目が離せませんね!

リップラーたちも大喜び!

熱狂的なリップルファンである「リップラー」たちですが、ツイッターは彼らの喜びに満ちた声で埋め尽くされています。


1億円でリップルを購入した「秒速で1億を稼ぐ男」与沢翼氏や、

「いくで。やるで。リップル買い増しや。」で有名なリップラー100億円PLAYER《絆》さんなど、多くのリップラーがリップルの値上がりに期待、歓喜しています。

ネットの反応

人型

リップル二桁円で買えるのは今日までやぞ。

人型(2)

億りました。リップル、イーサ、ありがとう。感無量です。
もっとハイになると思ってましたが、思ったより冷静です。これからが本当の勝負。

人型

毎日価格が倍になる銘柄… それがリップル… 恐ろしい子…

人型(2)

友達からリップルって何?ってラインが来るようになってきた。

人型

おはリップル♬ 朝から泣きそう(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) リップラーで良かった

人型(2)

リップルに染まるのは悪くない。

リップルを買うなら、使い勝手がいい国内取引所Coincheckをオススメします。


😆 ビットコイン・仮想通貨おすすめの取引所はココ!


「ビットコインを買ってみたいんだけど、初心者はどこで買えばいいの?」
「ビットコインの価格が高すぎる!今からじゃ参加できないので?」というようにお悩みの方は
国内にある3つの主要な取引所がおすすめです。

それぞれ特徴がありますが、開設費用0円・証拠金・入金の必要も全く無いので、基本的には全て開設しておくと便利です。

 

■ビットフライヤー(bitFlyer)
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

長所:米国にも進出!大手企業から出資されているため、国内最大の資本金を持っているので安心できます。モナコインも扱っている。仮想通貨交換業者としての登録(関東財務局長第00003号)
短所:少し手数料が高い。通貨の種類が少ない。
取り扱い通貨は6種類ビットコイン(Bitcoin)、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)、イーサリアム(Ethereum)、イーサリアムクラシック(Ether Classic)、ライトコイン(Litecoin)、モナコイン(monacoin)

 

■ザイフ(Zaif)

長所Zaifコイン積立という自動売買が可能。レバレッジ25倍で取引が可能。一部のトークンを扱っている。仮想通貨交換業者としての登録(近畿財務局長第00002号)
短所:サイトが重く、サポート対応も遅い。
取り扱い通貨は4種類+トークンビットコイン(Bitcoin)、ネム(NEM)、モナーコイン(Monacoin)、イーサリアム(Ethereum)、コムサ(COMSA)などのトークン

 

■コインチェック(CoinCheck)
※2018年1月26日に生じた「NEM流出事件」を受け、現在はコインチェックはおすすめできないという判断になりました。
※現在補填検討中とのことですので、NEMの補填が完了するまでは開設は控えるようお願いします。